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海外渡航情報

ハワイ留学 日本からハワイへの入国

■入国について ※2021年9月14日現在

現在ハワイ州では、下記の条件を満たした入国者に対し、ハワイ到着後の10日間自己隔離の免除を受けることができます。

日本からハワイ到着後の10日間自己隔離の免除を受けるためには、ハワイ州の定める以下の条件に沿った陰性証明書を入国時に提示する必要があります。

 

 ●日本を出発する72時間以内に新型コロナウイルス感染症の検査を受診
 ●ハワイ州保健局指定の医療機関(こちら)にて、

  厚生労働省認可のPCR検査含む核酸増幅検査(NAAT)を受診
 ●ハワイ州保健局が指定する陰性証明書の取得

※ハワイ州指定外の陰性証明書を持参した場合は、10日間自己隔離の免除の対象とはなりません。陰性証明書についての詳細はこちらをご覧ください。

 

 ●CDC(アメリカ疾病予防管理センター Centers for Disease Control and Prevention、略称: CDC))の要請により宣誓書(こちら)を事前に印刷・ご記入の上、提出。

 

2歳以上の幼児を含むすべての渡航者につき提出が必要です。

規定等は今後事前の予告なく変更になる可能性があります。

アメリカ本土の規定とは異なることも多いので、最新情報を注視しておきましょう。

 

ハワイ州観光局ホームページ(新型コロナウィルス関連):

ハワイ州 新型コロナウイルス情報サイト (allhawaii.jp)

■ハワイ(オアフ島)での滞在中
期間限定 『セーフ・アクセス・オアフ・プログラム』について

オアフ島では2021年9月13日(月)より、島内にあるレストランやバーなどを利用する際に、新型コロナウイルスワクチンの接種証明書か陰性証明書の提示を義務付ける「セーフ・アクセス・オアフ・プログラム」がスタートしました。

60日間の期間限定で行われるセーフ・アクセス・オアフ・プログラムは、オアフ島内にあるレストラン、バー、フィットネスセンター、ボーリング場やビリヤード場、映画館、美術館、動物園や植物園の屋内施設などを利用する際に、新型コロナウイルスのワクチン接種証明書か対象施設の利用48時間以内の陰性証明書の提示を義務付けてます。